小顔になって男性にもてまくる法

小顔になって超かわいくなった女性が、テレビ「ビューティーコロシアム」に出ていました。

顔つきはもともとまあまあ、だったのですが、顔の輪郭が四角くて、大きく見えるのでした。

結局、エラ部分をけずって、小顔になり変身後はかわいい女の子に大変身でしたね!!

やっぱり小顔はかわいいのよ。

小顔にするには、もちろん顔の「むくみ」や「歪み」、「二重アゴ」等を改善していくことが大切ですが、同時にそれらをつくっている原因も一緒に改善していくことです。

そうでないと、『「むくみ」や「歪み」、「二重アゴ」で元に戻っちゃった。』なんてなりかねず小顔にするには効果がありません。

小顔にするにはむくみなどの原因を知って対処することが大切ですが、むくみの原因は何なのでしょうか?

まず、あげられる原因の一つは『ストレス』です。

よく我慢するとき、「歯を食いしばる」って言いますが実際、よく観察していると、ストレスを抱えてイライラしているときは、無意識に歯をしっかり噛み締めていることが多いです。

これが小顔にするには大きな敵になるのですね。

イライラが続くとこれが癖になり、咬筋(物を噛むための筋肉)が発達が発達してエラが張って、顔が大きく見えるようになってしまいます。

小顔にするにはなるべく歯をかみ締めないようにすることが必要です。

さらに、ストレスを抱えてイライラしているときは笑顔も無くなっているので、頬筋(頬につく筋肉)は衰えて、全体的に垂れてきてしまい、顔が大きく見える原因を作り出してしまうのです。

小顔にするにはストレスを解消できる方法を見つけることがまずは大切です。

もう一つの原因、それは「カラダ」の凝りと歪みです。

肩・首・背中等の筋肉が凝ってくると、顔の筋肉も下に引っ張られてしまいどんどん「垂れ・エラ張り」をつくってしまいます。

さらには、血液等の循環が悪くなることで、細胞への栄養補給や老廃物の排出が悪くなり「むくみ・クマ・肌の老化」等の原因にもなってしまうのです。

小顔にするにはこれらの凝りとゆがみを矯正していくことが必要です。

そして、顔は「脚・骨盤・脊柱(背骨)・頚椎(首)」の上にのっているので、 顔の土台である、それらが歪んでいると、当然「顔の骨格」も歪んでしまいます。

骨格が歪んでいる「顔」は筋肉も歪んでアンバランスを引き起こし、同じ人の「顔」でも左右差の有る「顔」は、左右差の少ない「顔」より大きく見えてしまいます。

小顔にするには、「笑顔」と「カラダの歪み改善」を行ってみてはいかがでしょうか?

また、小顔にする「自分で出来るセルフメソッド」もあります。

割り箸を一本用意して頂きます。全身の力を抜いて、仰向けで真っ直ぐ寝ていただいた状態で、その割り箸を軽くくわえます。

そして、足の先から頭の先までカラダ全体が、ウナギのように左右にクネクネ波打つ感じに、ゆれ動きます。

そして、ゆっくり静止して深呼吸して下さい。

すると、全身の筋肉が緩んで歪み改善、もちろん顔の筋肉も緩んで・顔の骨格も良い位置へ。小顔にするにはとっても効果的な方法です。

 

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