思い出すいろいろなこと

眠りながら発毛する

睡眠不足だと髪の毛は生えません。

減少します。

7時間は確保したいよね。

ストレスや不安、心配などで熟睡できない場合には、心を体を元気づけるコラーゲンキングを飲んでみましょう。

ぐっすり眠ることができますよ。

 

 

お金儲けを考える

今の日本では、お金儲けするのは厳しい状況なのですか?

回答者1

そんなことはないですね。

努力と運と粘り強さがあれば、どこでも成功できます。

信念にまで昇華した願いは実現しますよ!!

回答者2

簡単ではないよね。

お金を稼げる大企業に入ることは難しいし、独立しようにも技術が・・・・・。

FXなどの投資で不労所得を、得ようと考えても、余裕資金がないと稼げないのです。

私の回答

昔も今も、お金を儲けるのは容易じゃないと思うな。

何かで当てても、すぐにライバルも現れるしね。

一番確実な「大企業に入社して、そこで出世する」という王道パターンも今は不確実な方法になりつつある。

お金を儲けたいなら「何かで、とびぬけたものを持つ」ことが大事だと思うね。

サラリーマンの第二の人生

サラリーマンの場合。

第二の人生は第一の人生よりも地味なことが多いでしょう。

私も関連会社で働いていますが、働く時間は短くなり、責任も少なくなりました。

仕事を一生懸命にすることは「する」のですが、第一の人生ほど必死の態度ではないのです。

これでいいのです。

60歳でいったん終わりの職業生活。

そこから65歳までが第二の職業人生。

では65歳からどうする?

何かセールスなどの自営業をすることになるでしょうね。

 

プラモデルの楽しみを思い出す

プラモデルが楽しみだった。

近所のプラモデル店で、「何を買うか吟味するために」、箱を開けて、中を見るのがドキドキしてたまらない。

子どもの頃一番印象にあるのはロボットのプラモデルでV3号というのがあったんですね。

当時500円。

手塚治虫のマンガの「ビッグX]という作品の敵役ロボットです。

プラモデルでは目が光ったり、手からロケットが発射されたりした記憶があります。

「自分では、まだ、つくれそうにない」

そういうかなり大きなロボット・プラモデルでしたね。

ワクワクした気もち。

性を感じた時

少年から大人へのステップは「性欲」が関わってきます。

昭和33年生まれの男性です。

小学6年生の時に、「じゅんとネネ」の水着写真を見て、

「おや、いつまでもこの写真を見ていたいが、いったいどうしたことか?」

という今までにない感覚を覚えたのです。

「異性」すはなち「オンナ」とを感じたのです。

男として女を見る感覚だったのです。

雄としてメスを見る。

 

 

マンガが楽しみ

昭和33年生まれの私にとって、マンガは人生でも欠かせないものとなっています。

大げさな言い方ではなく「生き方を学んだ」と言ってもいいでしょう。

大きな影響を受けました。

若いころに好きだったマンガ名作の「スピンオフ」作品を読むのも楽しい。

「巨人の星」では花形満の立場から物語をみていく「花形」がある
どれも面白いね。

スピンオフ作品を読むと、

「人生はいろんな見方ができるのだな」

と思わされます。

ブルースリーの衝撃

高校1年生の時に、クラスの男が、

「すごい面白い映画があって、もう一度見たいから一緒に行こう」

と声をかけてきた。

で、一緒に見に行ったところが、あまりにも大きな衝撃で。

「ああ、身体の血がみなぎってくるようで、たまらない・・・・・」

リーが、妹の仇である「オハラ」との戦いで、

足を取られたときに、オハラの顔面を回転しつつキックする場面では、

苦しくなるほど男の血が騒いだものです。

次の日から高校の廊下で、

「アチョー!!」

と叫び、クラスメートたちとカンフーごっこをすることになったのですね。

あんなに熱くなれることが、これからの人生の中で出会えるといいな。

高校1年生で「燃えよドラゴン」に出会えてよかったよ。

50代で見ても、あれほどの興奮はないはずだから。

 

 

大怪獣ガメラ。

最初に見たのはおそらく小学生の低学年か。

少年マガジンか何かのマンガのなかで、「今度、空飛ぶ巨大亀の映画がある」と紹介されていたのです。

映画は、ガメラが暴れだして、街を破壊し、最後はロケットに閉じ込められて、宇宙に飛ばされるという話でした。

その後、シリーズ化されましたが、一番面白かったのはギャオス編ですね。

ギャオスのおかげで、ガメラの人気は一層高まったと思うのです。

平成ガメラになってからもギャオスは非常に重要な役割を果たしていますよね。

 

女性タレントの思い出

女性タレントの思い出。
気づいた時にはすでにテレビがあった世代です。
テレビに出るきれいな女性には関心を持ちましたね。
当然。

「ああ、この女性はきれいだな」

と思ったのは中学時代にアイドルだった岡崎友紀。
たよね。
時岡崎友紀と吉沢京子の二人が人気だった。
少しして、天地真理が登場し、

「こんな美人がいたのか」
と感激。

テレビに出た天地真理の可愛さを楽しんでいたのです。
テレビに出た天地真理の可愛さを楽しんでいたのです。

その後、中学高学年になると、「男の欲望が完全モード」に近づいてくる。
桜田淳子や山口百恵は当然好きでした。

高校になると、夏木マリの「絹の靴下」をうたっているシーンを見て、男の欲望が全開になった。

「こんな女を抱きたい」

高校1年生はそういう欲望に満ち満ちていたんですね。

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